水槽用自動エサやり器

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単三乾電池2本で動作。電池を入れた時からスタートして、12時間または24時間ごとに1回、エサの入ったケースが1回転して隙間からエサが落ちる仕組み。
隙間の広さは調節できるが、欠点はエサが細かいとドサっと落ちるし、湿ると隙間に詰まってしまうので、量が安定しない。

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