焼き牡蠣

焼き牡蠣。 1個15000ドン(75円) 生牡蠣もあったが、海から遠そうなのと保存状態が怖そうなのでやめておいた。 謎の巻貝とかもあったが、1キロ単位で値段が付いていたので分量が想像つかずやめておいた。

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ブラックコーヒー

ベトナムコーヒーを頼んだつもりが普通のエスプレッソみたいな表面が泡立ったブラックコーヒーが来た。 100円位だったので、コーヒーといえば必ずしもベトナムコーヒーが出てくるわけではないのか。 それやったら、わざわざまずい(すみません)ベトナムコーヒーではなくて、 安くておいしい普通のコーヒーにしておくべきやった。

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昼飯屋

寒いので「フォー」という看板の出ている屋台飯屋に行ったら フォーは売り切れだということで、ごく普通の定食のようなものになった。 トッピングを焼き魚、焼き豚、白菜の漬物の3品選んだら200円位だった。 味付けは日本と全く同じである。 地元民も食べているので、ぼったくりはしないはずだが、驚くほど安いとはいえない。 肉を選らばなければ150円ほどかもしれない。 しかし1時半頃だったが店じまいを始めたので、夕方までは休みなのかもしれない。

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住むのはどうするか

どこの国に住みたいかは、人それぞれで違うが、ベトナムは、タイに比べるとまだ漢字や仏教の寺が残っていてタイよりは日本に近いものを感じる。 ベトナムのお経を聴いていたら、メロディは日本と似ていたが、テンポが倍くらいの速さで、踊れそうであった。 住居は、まずは、予算に応じてホテル住まいをするしかなく、1か月滞在で月何万円とかで安く交渉するかだろう。 最近はAIRBnBとかいうので個人の家をホームステイ的に提供しているサイトもあるが実際住んでみないとわからないだろうと思う。 次はサービスアパートメントを月単位で借りるという方法であるが、入居時に家賃以外に1か月分の保証金を払い、それは退去時に光熱費などを清算されて返ってくるという仕組みが多いようだ。 タイでも月額1万円~2万円くらいでもあるので、ベトナムも同様であると思うが、探すのが大変そうなので、最初はホテル住まいだと思うが、その間のコストがかなり高くつきそうである。

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